- AsiaQuest × マジセミ
AsiaQuest × マジセミ 建設DX「超」入門 ~建設業でDXが急がれる背景と、その概要、事例、推進する上での課題を解説~
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- 開催日程
- 2026年1月23日(金) 15:00~17:15
※アジアクエストの登壇は16:00~16:30
建設DX「超」入門
~建設業でDXが急がれる背景と、その概要、事例、推進する上での課題を解説~
AIインテグレーターのアジアクエストがマジセミ主催のウェビナーに登壇いたします。
2026年1月23日(金)マジセミ主催建設DXウェビナー開催
1/23(金)、建設業界におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の基礎を学べるセミナー「建設DX『超』入門」(主催:マジセミ株式会社)にて、アジアクエストが登壇します。これまで建設業のDXを支援してきた3社が登壇し、建設DXが求められる背景から、具体的な取り組み事例、推進する上での課題までを、これからDXに取り組む方にもわかりやすく解説します。
なぜ建設業界では、DX推進が急務なのか?
建設業界では、人口減少・高齢化による深刻な労働力不足や、紙ベース業務による非効率な情報管理などの課題を背景に、生産性向上と競争力強化が急務となっています。
こうした課題に対し、BIM、AI、IoT、ドローン、ロボット、AR/VRなどのデジタル技術を活用し、設計・施工・管理プロセスを最適化する「建設DX/建設Tech」が注目されています。また、政府のデジタル化推進や技術進化を背景に、建設DX市場は今後も拡大が見込まれています。

BIM×AIによる建設DXの未来
アジアクエストは、AI・IoT・クラウドなどの先端技術と、建設・製造・小売といった各業界の知見をあわせ持つプロフェッショナル集団として、コンサルティングからシステムの設計・開発・運用まで、DX推進を一貫して伴走支援しています。
特に建設業界では、AWSおよびAutodeskの認定パートナーとして、BIM(ビルディングインフォメーションモデリング)の導入支援や、デジタルツイン技術(Web3D)、さらには産業メタバースを活用したプロジェクトに数多く携わってきました。
弊社の登壇パートでは、こうした実績をもとに、BIMの基礎知識をはじめ、Autodesk(APS)を活用した建設DXソリューションやBIM活用事例、さらにBIMとAIを掛け合わせた今後の建設DXの可能性について解説します。
アジェンダ
- なぜBIM活用なのか
- Autodesk(APS)が建設DXを加速する
- BIM活用の事例ご紹介
- BIM×AIによる建設DXの未来
【プログラム】
- 14:45~15:00
- 受付
- 15:00~15:05
- オープニング(マジセミ)
- 15:05~15:30
- 建設DX「超」入門
- 15:30~16:00
- 人流・交通観測ソリューション 「ナガレミル」のご紹介
- 16:00~16:30
- 【BIM×AIによる建設DXの未来】Autodesk / AWS認定パートナーのアジアクエスト
- 16:30~17:00
- 調査・点検の業務負荷を劇的削減!AI×3Dで変わる建設現場のDX実践!
- 17:00~17:15
- クロージング(マジセミ)
アジアクエストの登壇は16:00~16:30となります。
登壇者紹介

デジタルトランスフォーメーション事業部 デジタルイノベーション部
IoT・AIソリューション5課 マネージャー 兼 カスタマーサクセス課
四本 凌
新卒でハウスメーカーに入社。内装工事や施工管理に従事し、大工技能の新人研修講師も務めるなど建設現場の最前線を経験。
2022年8月にアジアクエストへ参画後は、建設業界での知見を活かしながらPMとしてシステム開発を推進。
特に企業のR&DやPoC(概念実証)への伴走支援を得意とし、実証実験から本開発への立ち上げを多数サポートしている。
また、大規模システム刷新プロジェクトでは顧客企業に常駐し、企画立案段階の「超上流」から参画するなど、現場感とデジタル技術の両面からDX推進を支援している。
- 開催日程
- 2026年1月23日(金) 15:00~17:15
※アジアクエストの登壇は16:00~16:30
建設DX「超」入門
~建設業でDXが急がれる背景と、その概要、事例、推進する上での課題を解説~
AIインテグレーターのアジアクエストがマジセミ主催のウェビナーに登壇いたします。