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1/23(金)『建設DX「超」入門』セミナーに登壇いたします

~建設業でDXが急がれる背景と、その概要、事例、推進する上での課題を解説~

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1/23(金)、建設業界におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の基礎を学べるセミナー「建設DX『超』入門」(主催:マジセミ株式会社)にて、アジアクエストが登壇します。本セミナーでは、これまで建設業のDXを支援してきた3社が登壇し、建設DXが求められる背景から、具体的な取り組み事例、推進する上での課題までを、これからDXに取り組む方にもわかりやすく解説します。

▶お申し込みはこちら
セミナー詳細・申し込みページ

BIM×AIによる建設DXの未来

アジアクエストの登壇パートでは、BIMの基礎知識をはじめ、Autodesk(APS)を活用した建設DXソリューションやBIM活用事例、さらにBIMとAIを掛け合わせた今後の建設DXの可能性について解説します。

<アジェンダ>
ーなぜBIM活用なのか
ーAutodesk(APS)が建設DXを加速する
ーBIM活用の事例ご紹介
ーBIM×AIによる建設DXの未来

■ アジアクエストの取り組みについて

弊社は、AI・IoT・クラウドなどの先端技術と、建設・製造・小売といった各業界の知見をあわせ持つプロフェッショナル集団として、コンサルティングからシステムの設計・開発・運用まで、DX推進を一貫して伴走支援しています。
特に建設業界では、AWSおよびAutodeskの認定パートナーとして、BIM(ビルディングインフォメーションモデリング)の導入支援や、デジタルツイン技術(Web3D)、さらには産業メタバースを活用したプロジェクトに数多く携わってきました。
本セミナーでは、こうした実績をもとに、建設業界におけるBIMやAI活用の考え方と、実践的な取り組み事例をご紹介します。

■ セミナー概要

建設業界では、人口減少・高齢化による深刻な労働力不足や、紙ベース業務による非効率な情報管理などの課題を背景に、生産性向上と競争力強化が急務となっています。
こうした課題に対し、BIM、AI、IoT、ドローン、ロボット、AR/VRなどのデジタル技術を活用し、設計・施工・管理プロセスを最適化する「建設DX/建設Tech」が注目されています。また、政府のデジタル化推進や技術進化を背景に、建設DX市場は今後も拡大が見込まれています。
本セミナーでは、建設DXの基礎から成功事例、推進時の課題とその解決策までを体系的に解説するとともに、後半では具体的なDX推進ソリューションをご紹介します。

セミナー名:
  建設DX「超」入門
  ~建設業でDXが急がれる背景と、その概要、事例、推進する上での課題を解説~

日時:2026年1月23日(金)15:00~17:15
  ※アジアクエストの登壇は16:00~16:30

開催形式:オンライン開催
詳細は申し込みページにてご確認ください

■弊社登壇者

speaker_202601webinarデジタルトランスフォーメーション事業部 デジタルイノベーション部
IoT・AIソリューション5課 マネージャー
兼 カスタマーサクセス課
四本 凌

新卒でハウスメーカーに入社。内装工事や施工管理に従事し、大工技能の新人研修講師も務めるなど建設現場の最前線を経験。
2022年8月にアジアクエストへ参画後は、建設業界での知見を活かしながらPMとしてシステム開発を推進。
特に企業のR&DやPoC(概念実証)への伴走支援を得意とし、実証実験から本開発への立ち上げを多数サポートしている。 
また、大規模システム刷新プロジェクトでは顧客企業に常駐し、企画立案段階の「超上流」から参画するなど、現場感とデジタル技術の両面からDX推進を支援している。

■主催・共催

マジセミ株式会社

 ■協賛

岡谷エレクトロニクス株式会社
アジアクエスト株式会社
株式会社One Technology Japan

 ■協力

株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社