【事前申し込み不要】AQWウェビナーシリーズの期間限定全編フリー視聴を開始します

IoT、AIなどのデジタル技術を活用して企業のデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)を支援するアジアクエスト株式会社(本社所在地: 東京都千代田区飯田橋 代表取締役: 桃井純 以下、アジアクエスト)はAQWウェビナーアーカイブシリーズを期間限定でフリー公開します。
視聴ページ ⇒ https://www.asia-quest.jp/aqw/archive2021/

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2020年から毎月配信しているアジアクエスト主催のDXウェビナー「AQWシリーズ」ですが、かねてより過去配信を見逃したお客様から再放送のご要望を頂いておりました。アジアクエストは、このご要望にお応えすべく、2022年1月10日までの期間限定としてAQW過去配信分を全て無料公開をいたします。コロナ禍で加速したデジタルトランスフォーメーションへの対応には、テクノロジーだけではなく、様々な知識領域が求められています。来たるべき2022年の革新に向けて、この機会にDX知識を幅広くおさらいしておきたいビジネスマン必見のアーカイブ番組です。

■DXを本質から具体的な事例まで解説するAQWウェビナーシリーズのフリー視聴公開開始
2021年もあと10日足らずとなりました
アジアクエストは12月14日より、過去のウェビナーコンテンツフリー公開を開始しており、様々な反響をいただきました。
この度、さらなる再放送リクエストにお応えすべく、12月22日より未公開アーカイブの一斉公開を期間限定で開始いたします。
これにより、翌年1月10日まで全てのアーカイブ・コンテンツがフリー視聴可能となります。
この機会にコロナ・DX・価値交換の多種多様な情報やアイディア獲得の場として、脳内整理の一環として、年末の貴重なお時間の有効活用にお役立ていただければ幸いです。

【公開期間】
2021年12月22日 10:00 - 2022年1月10日 18:00

【視聴方法】
アーカイブ公開ランディングページ(下記)より各コンテンツページをクリック
https://www.asia-quest.jp/aqw/archive2021/
※事前申し込み、パスワード入力は不要です
※アンケート回答によるウェビナー資料配布は放映当時のものであり、本公開では行っておりませんのでご了承下さい

【12月22日新規一斉開放】
・リブートDXシリーズVol.1:観光産業のリブートDX展望(宿泊編)
・リブートDXシリーズ Vol.2:観光産業のリブートDX展望(観光消費・エンタメ体験編)
・DXプロジェクト考 — DXプロジェクトをデザインする
・DXプロジェクト考2 — DXプロジェクトの人材と体制を考える
・2022年日本DXの展望 — 主要業界の世界トレンドに見る!経済再起動と日本


【12月14日開放済み(継続開放)】
・アフターコロナとDX -リテール編
・アフターコロナとDX [NetflixとDX] ー 価値変革への挑戦と華麗なる技術のパズル
・アフターコロナとDX [イベント編]
・アフターコロナとDX DX2020年総集編 ーコロナと2025年の崖
・アフターコロナとDX コロナが後押しするサブスクリプション
・『DX経営図鑑』出版記念:ペインとゲインから考える価値創出とDX
・『DX経営図鑑』出版記念第二弾:B2B事例から考えるコラボレーションの価値とDX
・『DX経営図鑑』出版記念第三弾:ラスト・ワンマイルとDX


■登壇者プロフィール

aqw-kanazawaアジアクエスト株式会社
執行役員CMO/DX戦略室室長
金澤 一央

大手GMS、インテグレータを経て、ネットイヤーグループ株式会社参画。同社戦略プランナー、プロデューサーを経てアナリシス&オプティマイゼーション事業部長 に就任。通算1,000件以上 のデジタル・マーケティング・プロジェクト(コンサルティング、制作開発、データ分析など)。2016年留学渡米に伴い同社フェローに就任。2019年にアジアクエスト株式会社DXフェロー兼DX Navigator編集長となり、その後、DX戦略室室長に就任。
 

 

■アジアクエスト株式会社について

アジアクエストは、企業のDXを支援する「デジタルインテグレーター」です。通常のシステムインテグレーションだけではなく、お客様のDXを共に考えるコンサルティングから、DXに必要なデジタルテクノロジーを駆使したシステムの設計、開発、運用までを一貫して請け負います。
IoT、AI、Cloud、Mobile、Web、UI/UXの各デジタル分野の専門テクノロジーチームを有し、お客様のゴールに向けて最適なプロジェクトチームを編成します。DXに関する豊富な知見と幅広い技術力により、ビジネスモデルの有効性や技術的な課題を検証する為のPoCの実施やデジタルに対応した大規模なシステムの構築まで、スピーディーな対応が可能です。